美人

自撮りは自分の理想を写し出す鏡。自撮りを制して自分史上一番可愛いを引き出しちゃおう!!

突然ですが、

みなさま自撮りってしていますでしょうか?

自撮りをするのが当たり前なちょっと前のキラキラ起業が流行っていた時期でしたから、自撮りをしなくちゃいけないなんていう空気もありましたし、

いまの子は、記念撮影と同じ感覚で自撮りをするのではないでしょうか??

その苦手も日常もある自撮り行為に実は、綺麗になるヒントが隠されていたとしたらみなさま試しますでしょう??

今回は無料で綺麗を引き出せる「自撮り」についてお伝えします!!

 

そもそも、自撮りとは

 

自撮りとは、自分で自分を撮ること。

「自撮り」「自分撮り」「セルフィー」とも呼ばれています。

こんな棒が流行りましたよね?

自撮り棒。

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周りが見えなくなっちゃって危険なため、野球場や公園で使用禁止になりました。

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こんな「自撮り棒禁止」 ステッカーを観光名所のあちこちで見かけました。

ですが、私が今回ご紹介するのはスマホやカメラを手に持ったまま撮影する方法。

これからその方法をお伝えします!!

 



自撮りは自分が一番可愛いと思う角度で撮ろう!!

まずは、自分の顔が可愛く映る角度を探すのですが、

ここが一番難関^^; とおっしゃられる方も少なくありません。

そんな時は!!誰にも見せないんだから、アイドルになったつもりで、誰もいない部屋の窓際で「えいやっ!!」と撮ってみてください。

1回出来てしまったらあとは余裕で撮れちゃいますから、試しに!やってみてください。

「どうしても恥ずかしくてできないー^^;」という方もこの「えいやっ!!」という気持ちが大切です。

 

そして、自撮に取り掛かるときのお顔は、これから訪れる変化を見るワクワクを思い出してみてください。

自撮りは自分が一番可愛いと思う角度で撮ろう!!

 

自分が一番可愛いと思う自撮り角度の見つけ方

わたしたち人間の顔って実は、左右対称ではないんです。

右半分と左半分、どちらかに必ずと言ってもいいほど歪んでいるものなんです(^◇^;)

その歪んでいるお顔さえも愛し愛おしく感じながら自撮りをします。

携帯のインカメラ(携帯の画面側についている小さいカメラ)で自分は右側から見たお顔が好きなのか、左側から見たご自身のお顔の方が好きなのか、感じてみてください。

とりあえず、カメラを構えて、右から自分にカメラを向けてみたり、左から向けてみたり、色々試してみてください。

 

好きなお顔の1枚を撮るためには、何枚も撮ることが大事!!

 

必ず自分ベストが見つかるはずです!!

光も味方につける

自分の可愛いところがわかったら、次は、光を味方につけます。

光も味方につける 自撮り 綺麗 立花あゆこ

光を味方につけるとあら不思議!!

お肌のトラブルが光で飛んで、可愛く見えてしまうんです❥

そして、オススメの光は、午前中の自然光

お外に出なくても、窓際の光で大丈夫!!

お外で自撮りをされる場合は、カメラを構えて、1周クルッとその場でまわってみてください。

綺麗な光の具合が1周するうちに、見つかりますよ!!

こうやって自撮りを何日も続けていくと、とーっても良いことがあります!!

 



 

自撮りのメリット

ここから先は自撮りのメリットについてお伝えします!!

自撮りをするとなぜいいのか!?

自撮りのメリット

自撮りは客観的に自分を見つめられる

自分自身を鏡で見ている時は、自分を自分と認識しています。

ですがね!!

先ほど自撮りしたお写真は幾分自分と認識する力が減り、

「あ、自撮りした時は見つけられなかったけど、こんなかわいいところあったんだ!!」なんて発見できることが増えます!!

自分を客観視することができるんです。

ただカメラに撮るだけで、ものすごく、お顔の見え方が変わるんです!!

 

加工アプリはたまに使うくらいがちょうどいい

自撮り記録を取るときは、基本普通のカメラが良いです。

でも、自撮りを楽しむためにはまず、自分が可愛くなくちゃテンションもあがらない!!

どこがに外出した際には、ガシガシ加工アプリでお写真をお取りください。

でも、日々の自撮りをするときは加工もなにも一切しない、スマートフォンに最初から搭載されているただのカメラをご利用ください。

加工アプリはたまに使うくらいがちょうどいい

自撮りをしておくと、10年前の自分と比べられる

日々自撮りを撮りためているとあっという間に時間が経ってしまい、何枚もの自撮り写真が手元に残ります。

その撮りためた自撮り写真をたまに見返すんですよ!!

そうすると、自撮りを始めたばかりのわたしと、何年か経った後のわたしでは明らかにカリスマ感がでてきていることに気づくでしょう。

冗談ではなく、本気ですよ!!

わたしもあいにく自撮りを始めて10年は経っていませんが昔の写真を見てみると明らかに違います。

笑い方もうまくなっています。

わたしがおすすめしている方法

カメラをとるときに、グリット線という点線が画面に表示される設定があります。

それを設定していただくと、目の位置、鼻の位置が毎回お写真を撮るときに合わせらせます。そんな風にして、今現在のあなたの記録も1枚ずつ毎日残しておくとまた、変化が明確にわかります!

是非お試しくださいませ

変化を残しておくと言う観点からいうと、全身写真も撮っておくと良いです。

お写真は本当に美容への意識を高めるスイッチになります。

ショックを受けることもありますが、これから始まる自撮り美人の生活にはお写真は不可欠です。

あのときは、良かったなーとお写真を見て思うのではなく、「あの頃より今のほうが断然可愛い❥」そう思える自分を目指せるのが自撮りなんです。



自撮りをすると、なりたい自分がわかる

客観的に自分を見られるようになると、

「ここをもうちょっとこうすると可愛くなるかも!?」

 

「あれ?ちょっとお顔がほっそりしたかも!?」

 

と、わかるようになります。

 

それって実は素晴らしいことで、

自分のお顔のゴールがわかるんです。

ゴールがわかると、いつも言っているように、あとは簡単!!

 

どこをどう改善していけば、

理想のお顔になれるかわかっちゃうんです!

となると、メイクでも理想のお顔を現実に出現させてあげやすくなりますよね!

 

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もし、「どうなりたいか、理想のお顔がわからない」と言う方はお好きな芸能人をおひとりお選びいただき、その方のお顔を研究してください。

ぼんやりした理想のなりたい顔がだんだんと自分の中ではっきりしてきますよ!



自撮りに役立つ背景

自撮りをするとき、顔がいくら可愛く撮れていても自分の後ろの背景がごちゃごちゃだったらせっかくの可愛い顔も台無し!!

そうならないためにも、背景に気を使いましょうね!

自撮り 自撮り背景こんなガーゼのカーテンを自撮りするとき、うしろに何かあったらその前に吊るしておけば一気におしゃれなお部屋に変身しちゃいます!!

 

セルフ骨格矯正を使うともっとはやく理想が現実になる

ここで、「あっ!!」と思い出しました。

自撮りをする前に、セルフ骨格矯正をすると、もっと最短でお顔が自分の思い通りになっちゃうんじゃない?って。

いつも愛されくるりんフェイス❥

自撮りは自分の理想を写し出す鏡。自撮りを制して自分史上一番可愛いを引き出しちゃおう まとめ

恥ずかしいと思いがちな自撮り。

わたしも自撮りを始めたばかりのころは、恥ずかしくて仕方ありませんでした。

まぁ、未だに人前で自撮りをすることは恥ずかしいです💦

あの、キメ顔をお写真ではなく、直で見られるのが、恥ずかしいんです。。

可愛いをがんばってるって思われているんじゃないかって。

「いいじゃないか、少しでも可愛く見られたいんだ!!」

そう開き直れたら強いのだと思いますが、まだそこの境地には行けず…

でもですね、どんどん自撮を続けて行けば、

「あ、ここの景色素敵💑」

「よし!写真を撮ろう!!」

そう自然に自撮りを意識しなくても自撮がいつの間にかできている境地になっています。

最初は慣れなくても、安心して撮り続けてくださいね。

自撮り!

一緒に理想の自分の実現のため、自撮りを極めていきましょう♫

最後まで、お読みくださりありがとうございました。

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