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自分で自分を癒す時役立つ6つのアイテムとは?上手に使って最大の効果を実感しよう!

自分で自分を癒す時役立つ6つのアイテムとは?上手に使って最大の効果を実感しよう!

普段は山に行ったり緑を見たりして自然からいただける「癒し」

ですが今はステイホームを課されているため、外に出ることも難しいですよね。

そんなときは、自分で自分を癒すことができると最高ですが、外からの不安な情報によりちょっと難しいときもあります。

そんなときはこれからご紹介するアイテムを使って、自分自身を癒してみてください。

 

自分自身を癒すアイテム6つ

自分は世界の鏡、世界は自分の鏡。

そんなお話を聞いたことがあるかと思います。

自分自身を癒すことで世界も癒せちゃうんです。

いつも癒しをもらっていたお返しに、この機会に世界に癒しを与えてみましょう♪

自分自身を癒すアイテム1 水

 

水は体の60%以上を占めていることは有名なことかと思います。

水に「ばかやろう」と言い続けるとまずい水になり、「ありがとう」と言い続けるとおいしい水になるという実験もありましたよね。

ですから、自分自身に良い言葉や心地の良い言葉をかけ続けることは大切なんですよー❥というおはなしです。

そして、それに加え、お水をコップに入れて置いておくと、自分自身の運気を確認できちゃったりします。

自分自身を癒すアイテム1 水 癒し

自分自身に「ありがとう」なんて言えないという方はそこにコップを置いて水を入れ、その水に対して「ありがとう」と行ってみてくださいね。

お風呂に入るときもお水に「ありがとう」といえば素敵お風呂になりますね!!

私のオススメのお水はこれ

藤田紘一郎先生がオススメするお水

 

自分自身を癒すアイテム2 香り

私のオススメはズコウ。

塗香は違う記事で詳しく書いていますね。

お時間ある時、こちらもどうぞ。

塗香を塗ることで邪気が祓われ心身が清められます。

自分自身を癒すアイテム3 花

お花は最近よく買わせていただいております。

方位どりをするとき、お花を買うと運気があがるんですよ。

よく気の良いところにお花などの植物を飾っておくと長持ちするや、気の良いお店でお花を買うと長持ちするなんてお話聞いたことありませんか?

お花が、わたしの家に来てくれたとき、そこの気が滞っていたら一生懸命癒して早く枯れてしまうんです。

ですから、自分自身を癒し、お花が枯れない家を目指したいものです。

自分自身を癒すアイテム 花買い 方位どり

もし、ご自宅がお花の枯れるのが早いなあと感じるようでしたら、自分自身を癒すアイテムを使い先ずは自分自身を癒し、家も自分を写す鏡ですので、徐々に家も癒しスポットに仕上げていただければなあと感じます。




 

自分自身を癒すアイテム4 線香

昔ながらのお線香といえば、沈香と白檀

自分自身を癒すアイテム4 線香名刺に白檀の香りがついていると、素敵な人なんだろーなーと思います。

また、友人がお財布を開いたときに、良い香りがしたので、「それ、良い香りだね」と言ったら、ひとつわけてくれました。ですから、わたしはお財布にひとつ白檀が入っています。良い香りをいただいたことによってその友人との良縁もいただけたようで、お財布を開いてお会計をするとき、その友人のことを思い出します。香りで誰かのことを思い出すっていいなと思います。

 

これらの香りをトイレや玄関で焚くと邪気払いになります。

ただ火をつけて煙をくゆらせるだけで簡単にできてしまうので、たまに行ってみてください。お香 白檀

 

自分自身を癒すアイテム5 米

お腹が空いているとどうしても、イライラしてしまいます。

そこでちょっとのお米をいただくと一気にお腹が満たされて心も体も落ち着きます。

この作用って、お米が植えてから収穫されるまでずっと太陽を浴びているので、お米を食べることによって太陽の光を食べているようなものなんです。

だからほんのすこしのお米でも食べると途端に元気になっちゃうんですね!!

ですから、ダイエットをするときもおにぎりでダイエットした方が綺麗に痩せられるんです。

太陽の恵みって素晴らしいです。




 

自分自身を癒すアイテム6 火

暖炉の火を延々と流しているユーチューブが人気になりました。

あれは延々と燃えている炎を見ていると癒されるんです。

火を見ていると癒されますよね。

あの揺らぎと、暖かさで癒されます。

お線香の火を見ているだけでも癒されます。




 

自分で自分を癒す時役立つ6つのアイテムとは?上手に使って最大の効果を実感しよう!

 

さて、いかがだったでしょうか?

先行きの見えない不安の中、自分を癒せるのは自分だけです。

お釈迦様は遺言で、誰かに頼って照らして貰うより自分をあかりとし、自分を拠り所にして生きていきなさいといっています。

これから何があるかわからない時って、不安になり何かに頼りたくなってしまいます。

しかし仏教を作ったお釈迦様でさえ、自分で生きていきなさいと教えてくださっています。

自分さえしっかりしていたらいかなる状況でも大丈夫なはずです。

最後までお読みくださりありがとうございました。

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